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    製品保証について   製品に関するお問い合わせ

 

Q : イヤーピースをなくしましたが、新たに手に入りますか?

Q : ヘッドホンの持ち運びや保管時にはどのようにすればいいですか?

Q : ヘッドホンのお手入れはどのようにすればいいですか?

Q : ヘッドホンが汚れたときは (汗や耳あか、ほこり、湿気、酸化銅皮膜など)

Q :「スタジオモニター」とは何ですか?


Q : 対応するオーディオ機器・プレーヤー・パソコンは何ですか? 携帯電話でも使えますか?


Q : 航空機内のヘッドホン端子でも使えますか?


Q : 耳に装着したときに肌がチクチクします。


Q :「バランスト・アーマチュア・スピーカー」とは何ですか?


Q : 仕様の「コード」にある「Y型」とは何ですか?


Q : 再生中に雑音が入ります。

Q :「サー」という音が聞こえますがこれは故障ですか?


Q : ヘッドホンを耳に装着する時 "パリパリ" "プチプチ" といった乾いた音が聞こえます。

Q : ヘッドホンの両側(片側)から音が聞こえません(音が小さくなった)。


Q : 保証期間はどれくらいですか? 保証期間後の修理は可能ですか?







Q : イヤーピースをなくしましたが、新たに手に入りますか?

A : 別売のシリコンイヤーピースを当ストアー内で販売しております。サイズ、色もお好みによりお選びいただくことができます。

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Q : ヘッドホンの持ち運びや保管時にはどのようにすればいいですか?

A : 製品に添付のキャリングケースに収納して持ち運び・保管してください。
携帯型音楽プレーヤーやスマートフォン等に巻き付けての持ち運びはプラグ根元部分の断線を誘発し、音が正常に聞こえなくなる可能性がありますのでおやめください。
本体外部に少しの水滴や汗・油等が付いても機能には問題ありませんが、劣化を防ぐために乾いた布でなるべく早くふき取り、通常の環境下のもとで保管してください。
高温、多湿の環境では劣化する恐れがありますのでご注意ください。
イヤーピースやイヤーピース内部は汚れが付きやすいため放置されますと音質劣化や故障の原因となります。定期的に取り外しお手入れをしてください。

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Q : ヘッドホンのお手入れはどのようにすればいいですか?

A1 : 本体、接続プラグは乾いた布で拭いてください。
ノズルフィルターはイヤーピースを本体から外した後、乾いた布や綿棒、ブロワーなどでクリーニングしてください。
イヤーピースは本体から外し、薄めた中性洗剤で手洗いしてください。洗浄後は、故障防止のため水分をよくとってからご使用ください。
注油したり、薬品を使用したり、殺虫剤をかけたりしないでください。故障、変形、変色、ひび割れの原因となります。

A2 : ZH-BX700-CD,ZH-BX510-CSのブラスホーンノズルは定期的に乾いた布で磨いてください。
当製品のブラスホーンノズルは真鍮製であり、表面に塗装は施されておりますがご使用中についたキズや汗、経年変化等によって光沢がなくなったり変色することがあります。
これは表面に酸化銅被膜ができることによるもので不具合ではありません。乾いた布などで磨いていただくと独特の風合いが出てきます。

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Q : ヘッドホンが汚れたときは (汗や耳あか、ほこり、湿気、酸化銅被膜など)

A1 :本体、接続プラグに付着した汚れは乾いた布で拭き取ってください。水や洗剤等を使用してのクリーニングは故障の原因となりますので絶対におやめください。

A2 :ノズルフィルターはイヤーピースを本体から外した後、乾いた布や綿棒、ブロワーなどでクリーニングしてください。長期間お手入れをしていない場合、耳あか、ほこりが付着してフィルターが目詰まりをおこすおそれがあります。クリーニングをしても目詰まりが解消されず、音質劣化、音量低下の原因となっている場合、フィルターをピンセット等で除去していただくと改善の可能性があります。以降のお手入れはより小まめにお願いいたします。なお、ノズルフィルターは消耗品であり、保証交換対象外となります。

A3 :イヤーピースは本体から外し、薄めた中性洗剤で手洗いしてください。洗浄後は、故障防止のため水分をよくとってからご使用ください。なお、イヤーピースは消耗品であり、保証交換対象外となります。

A4 : ZH-BX700-CD,ZH-BX510-CSのブラスホーンノズルが汚れたときは、乾いた布などで拭ったり磨くなどしてください。製品のブラスホーンノズルは真鍮製であり、表面に塗装は施されておりますがご使用中についたキズや汗、経年変化等によって光沢がなくなったり変色することがあります。これは表面に酸化銅被膜ができることによるもので不具合ではありません。乾いた布などで磨いていただくと独特の風合いが出てきます。また、酸化銅被膜が身体に付着しても害はございません。石鹸などで洗い流してください。

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Q :「スタジオモニター」とは何ですか?

A : レコーディングスタジオ等で、ミュージシャンや音響エンジニアが自分の出した声や他の楽器の音をモニターチェックするための再生装置(の総称)のことです。

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Q : 対応するオーディオ機器・プレーヤー・パソコンは何ですか? 携帯電話でも使えますか?

A : 主に携帯型音楽プレーヤーやスマートフォン、タブレット向けですが、φ3.5mmミニプラグ用のヘッドホン端子を持った機器・パソコンならすべてお使いいただくことができます。
ただしZH-BX700/510/500/300、ZH-DX200/210にはマイクやリモコン機能はついておりませんのでご注意ください。
φ6.3mmの標準プラグ対応のヘッドホン端子をもつオーディオ機器等には市販の変換プラグをご使用ください。
スマートフォン以外の携帯電話には対応の変換コネクターをご使用になればお使いいただくことができます。

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Q : 航空機内のヘッドホン端子でも使えますか?

A : 市販の航空機用プラグアダプターをご使用になることにより航空機内でもご使用いただくことができます。ただし航空会社や飛行機の機種によりヘッドホン端子が異なる場合がございますのでご注意ください。

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Q : 耳に装着したときに肌がチクチクします。

A : 体に帯電した静電気が耳で放電することによるもので、冬場等空気が乾燥しているときに起きることがあります。ヘッドホンの故障ではありません。

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Q :「バランスト・アーマチュア・スピーカー」とは何ですか?

A : 一般的によく見かけるスピーカーの構造でもある「ダイナミック型」に比べ、振動板を動かす仕組みが大きく異なります。もとは補聴器用に開発されたスピーカーであるため「ダイナミック型」と比較して音が繊細で解像度(分解能)が高く、小型化が可能であるのが特長です。

こちらをご参照ください。

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Q : 仕様の「コード」にある「Y型」とは何ですか?

A : 左右のコードの分岐点から、本体L側、R側までコードが同じ長さであることを言います。

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Q : 再生中に雑音が入ります。

A1 : ヘッドホンのステレオプラグが接続機器のステレオヘッドホン端子に十分に差し込まれていない場合に雑音が入ることがあります。プラグをヘッドホン端子の奥まで確実に差し込んでご使用ください。
A2 : プラグが汚れている場合は乾拭きすると改善することがあります。
A3 : 圧縮音源、古い音源、録音状態の悪い音源を再生された場合、本来の音とは異なる雑音が入ったり歪んだ音に聞こえることがありますがヘッドホンの故障ではありません。
A4 : 再生機器のボリュームを上げすぎて再生された場合、雑音が入ったり歪んだ音に聞こえることがあります。故障の原因にもなり、聴力に悪い影響を与えることがありますので耳を刺激しないボリュームに下げてください。

それでも改善がみられない場合は「製品に関するお問い合わせ」にてお問い合わせください。

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Q : 「サー」という音が聞こえますがこれは故障ですか?

A : 再生機器が持つ基本的なノイズで、音量を上げるとノイズのレベルも上がり曲間になると聞こえやすくなります。ヘッドホンの故障ではありません。

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Q : 「ヘッドホンを耳に装着する時 "パリパリ" "プチプチ" といった乾いた音が聞こえます。

A : 故障や不具合ではございません。
密閉型インナーイヤー(カナル型)ヘッドホンは、耳に装着する際に一時的な気圧の変化により振動版が動き音が出ることがあります。装着後は安定してこのような音は出なくなりますのでそのままお使いください。また、ご使用中にヘッドホンを不必要に耳奥へ強く押し続けると、振動板の正常な動きの妨げとなり、異常再生を起こしたり劣化や故障の原因となりますのでお控えください。

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Q : ヘッドホンの両側(片側)から音が聞こえません(音が小さくなった)。

A1 : 接続機器のヘッドホン端子がモノラルの場合、左側(L側)からしか音は聞こえません。ヘッドホンのステレオプラグをモノラルに変換する市販のアダプターをご使用ください。
A2 : ヘッドホンのステレオプラグが接続機器のステレオヘッドホン端子に十分に差し込まれていない場合も片側からしか音が聞こえないことがあります。プラグをヘッドホン端子の奥まで確実に差し込んでご使用ください。
A3 : プラグが汚れている場合は乾拭きすると改善することがあります。
A4 : 再生機器の電池やバッテリーが十分かどうかご確認ください。
A5 : 長時間のご使用時やお手入れが十分でない場合、異物(汗や耳あか、ほこり、湿気など)がイヤーピース内に付着し音質劣化、音量低下の原因となります。定期的に取り外し、乾燥させたりお手入れをしてください。

それでも改善がみられない場合は「製品に関するお問い合わせ」にてお問い合わせください。

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Q : 保証期間はどれくらいですか? 保証期間後の修理は可能ですか?

A : 保証期間は製品ご購入後1年または6ヶ月です。詳しくは弊社ホームページの製品情報欄もしくは製品に添付の取扱説明書をご確認ください。

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